腸温活プロジェクト


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⽇本⼈は冷えている!?

低体温による停滞腸・血行不良から生まれる体の不調

体の冷えは停滞腸や血のめぐりの悪化を招き、さまざまなトラブル、不調の一因になります。

あなたは大丈夫?

おなかの張り・痛み
停滞腸になって腸がうまく働かなくなると、大腸内で便や老廃物が完全に排泄されずに残り、腐敗しはじめます。腸内環境の悪化により悪玉菌が増え、ガスが溜まっておなかの張りや痛みの原因に。
肩こり、頭痛
長時間同じ姿勢をとることで肩や首筋、頭部の筋肉が収縮して固まった状態を「こり」といいます。筋肉が固まっているうえに冷えていると血行不良になり、筋肉内に老廃物が溜まって痛みが生じます。
食欲不振、
胸やけ、吐き気
腸のはたらきが悪くなると、便やガスが溜まった状態に。胃の下側に沿っている横行結腸に溜まったガスが胃を圧迫し、食欲不振や胸やけ、吐き気を引き起こします。
くすみ、シミ、
しわ、目のクマ
停滞腸になって腸がうまく働かなくなると、大腸内で便や老廃物が完全に排泄されずに残り、腐敗しはじめます。腸内環境の悪化により悪玉菌が増え、ガスが溜まっておなかの張りや痛みの原因に。
吹き出物
硬い便によって排出されず、行き場のなくなったガスは腸壁から吸収されて血流に乗り、からだのすみずみにまで広がってしまいます。吹き出物は腸の不調によるガスが原因になっていることも。
肥満
体温が1℃違うと、基礎代謝量は約12%減少するといわれ、エネルギーが脂肪として蓄積しやすくなります。また低体温により脂肪分解酵素の働きも落ちるため、肥満しやすい体になってしまいます。
体臭
腸内の悪玉菌が作り出すインドール、スカトール、アセトン体などの物質は悪臭の原因に。これらが血流に乗って全身をまわり、血液から作られる汗にも悪臭物質が含まれることになります。
むくみ
冷えによる停滞腸で排泄が滞ると、水分代謝も適切に行われず、体内に滞留してしまいます。体が重く、だるく感じられ、朝には顔が、夕方になるとふくらはぎがむくむなどの症状が出てきます。

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